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2015年02月22日

第32回 フェブラリーステークス(G1)

2015年2月22日(日) 第32回 フェブラリーステークス(G1)



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   群雄割拠のダートマイル戦!
  春のダート王の座をかけた闘い!


第32回 フェブラリーステークス(G1)
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昨年は16番人気コパノリッキーが優勝し、
ダート界に群雄割拠の時代を作りだした。

輝かしい実績馬はもはや過去。

新風吹き荒れるダート戦線で、今年も波乱が起こる!


そんな中、春のダート王の座に輝く可能性が限りなく高いのは、
実はあまり注目されていない「あの馬!」




順当にはいかない!何かが起こる今年のフェブラリーステークス!
昨年のコパノリッキーのように、超人気薄が突っ込んでくる事も珍しくない、波乱必至のG1戦です!

今年、王座に輝くのは……………


そんなフェブラリーステークス(G1)、
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今回は難解レース、フェブラリーステークス(G1)の予想で使える、
絶対に抑えておきたい馬券ポイントをお教えします!



■やはり若さの勝利!?

過去10年の年齢別成績から見ていくと、優勝馬10頭はすべて4〜6歳の馬で、
その中でも4歳馬と5歳馬が勝率・連対率で他を一歩リードしています。
7歳以上の馬も4頭が2着に入っており、ノーマークは禁物ですが、
やはりデータ的には若い馬が優勢であることは間違いないと言えるでしょう。
人気薄になりそうな4・5歳馬も多数いますし、要注意ですね!




■臨戦過程が「中距離」の馬に注目!

過去10年の出走馬の近3走で出走したレースの距離に注目すると、
近3走以内にダート1,800m以上のレースに2回以上出走していた馬が、
1回以下だった馬を好走率で大きく上回っています。
近走でマイル以下の距離を中心に使われてきた馬よりも、
中距離路線を中心に使われてきた馬が優勢となっています。




そんな波乱必至のフェブラリーステークス(G1)ですが、
激走する馬には全て「ある特徴」があり、その信憑性は激高!?

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posted by じんちゃま at 00:00 | Comment(0) | 競馬予想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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